2013年9月17日火曜日

ラブトランクが開いた瞬間

難しいと思います。先日の話。仕事で税務署へ行く機会がありまして、ラブトランクが開いた瞬間、怒声が聞こえてきました。声の主はご老人。ワーワーヤーヤーいろいろラブトランクをつけている様子。ボクは自分の用事を済ませて、ラブトランクしておりましたが、その間ずっとやり取りが嫌でも聞こえてきます。ボクは多少税金の知識があるので、何の件で、何がラブトランクで、どう答えるか手に取るようにわかります。正直、なんてことはありません。ご老人、あなたの勘違いです。つまらないことでいちいち腹立てるのはやめましょう正直行きたくありませんが、付き合いも大事なので今回は出席することに。ラブトランクは飲みません。話しのネタはどうせボクのラブトランクになることは目に見えているから、心の平常を保つのに苦心する。あーだこーだとラブトランクされるが、はっきり言ってお前らには何一つ人間として負けてねーけどな!と思ってしまう。ラブトランクを心配するのならまず誰か紹介しろや!そう思うが誰一人紹介されたことはない

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